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2011年07月25日

チームバチスタ3 2話

チームバチスタ3 2話のあらすじ

新型MRIの導入担当だった友野が遺体となって発見された。
検視官は事件性のない自殺と判断するが、白鳥は事件だと推測する。


もちろん異議申立て、主張をしても却下されてしまう。

島津がAiによる死因究明を提案する

しかし友野の死体はきちんと検査されず
火葬炉に吸い込まれていってしまい・・




posted by チームバチスタ3 アリアドネの弾丸 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | チームバチスタ3 あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月21日

チームバチスタ3 あらすじ

7/26チームバチスタ3あらすじ

田口と白鳥は、友野の死亡推定時刻の3時間後に
パソコンにログインの履歴があることに気付き、
検視官の診断の間違いを確信する。

2人は、そこに現れた警察庁の宇佐見と共に笹井を訪ね、
解剖の結果から友野がガス中毒だった可能性にたどりつく。

その後、白鳥は、宇佐見にはこれ以上情報を流さないようにと田口にくぎを刺し、
警察よりも先に犯人を突き止めると宣言する。


posted by チームバチスタ3 アリアドネの弾丸 at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | チームバチスタ3 あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月19日

チームバチスタ3 1話

生労働省の官僚・白鳥圭輔(仲村トオル)と、東城医大病院の診療内科医・田口公平(伊藤淳史)は、死亡時にMRIやCTを撮って死因を究明するためのAi(死亡時画像診断)センター設立に向けて動き始める。しかし、警察や法医学者たちからの妨害に遭い、設立委員会の議論は紛糾してしまう。そんな中、Aiセンターの一室に導入されたばかりの縦型MRIの中で男性が殺害される事件が発生し、Ai設置委員会のメンバーたちが容疑者に。田口と白鳥は真相究明に乗り出すが、犯人を探るうちに現代の死因究明制度が抱える問題が浮き彫りになる。


チームバチスタ3の主題歌、いい感じに耳にのこりますね。


posted by チームバチスタ3 アリアドネの弾丸 at 11:57| Comment(0) | TrackBack(0) | チームバチスタ3 あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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